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21 September 2008

PENTAX K-m

 銀塩時代の初代Kシリーズの最下位機種だったPENTAX KMと似たようなネーミングのPENTAX K-mという最下位機種が出るようだ。
 マウントがプラになり、価格を抑える仕様にしたK200Dという感じの物である。

 他社がフルサイズの撮像素子搭載機を出しているのに、あくまで土壌は下位の普及クラスを狙うのだろうか?
こういう路線も重要かも知れないが、上位機種の展開もいい加減考えてほしい物である。

 11月にはキヤノンからEOS-5DmarkIIも出てくるので、この辺を追撃できないともう一眼レフメーカーとして残って行けない感じがしてならない。

 やはり、撮像素子が作れない所は駄目な時代になってしまった感じだ。

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